京都イベント情報6ヶ月

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7月の情報

美術館・博物館

■ 美術館・博物館

● 洛 中 ●

京都文化博物館

横山華山展

7月2日(火)〜8月17日(土)

  近世後期の京都で活躍した画人、横山華山の画業を振り返る、初めての大規模展覧会です。華山が師と仰いだ、曾我蕭白の作品なども併せてご覧いただきながら、京に生き、愛された華山芸術の粋を紹介します。

  • 料 金  一般1,400円、大高生1,100円、小中生500円
    ※特別展チケットで、総合展示と フィルムシアター もご覧いただけます。

 

 

【京都文化博物館】中京区三条高倉
地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池」

10時〜19時30分
※特別展は10時〜18時(金曜日は19時30分まで)
※入室はいずれも閉室30分前まで
休館日 毎月曜(祝日と8月5日は開館)

TEL 075(222)0888

 

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相国寺承天閣美術館

言祝(ことほ)ぎの美 ―寺宝でつづる吉祥

T期:4月6日(土)〜6月23日(日)
U期:7月6日(土)〜9月16日(月・祝)

 新たな天皇の御代をことほぐこの年、皇室ゆかりの宝物をとりまぜ、相国寺、金閣、銀閣の名品で祝いの展示をします。

  • 料 金 一般 800円/65歳以上・大学生 600円/中高生 300円/
    小学生 200円

【相国寺承天閣美術館】上京区今出川通烏丸東入相国寺門前町
地下鉄烏丸線「今出川」
10時〜17時(入館は16時30分まで)
会期中無休
TEL 075(241)0423

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樂美術館

夏期展 樂焼って何だろう?
茶碗 肌 ぬくもり  

7月6日(土)〜8月18日(日)

 

 夏期展は、様々な切り口から樂焼世界を探求、子供たちにも理解しやすい楽しい展示、一部展示物に手をふれることもできます。今回の展観では、樂茶碗の柔らかい肌が持つ表情を通して、樂茶碗の特徴の1つでもある、「ぬくもり」を感じてみてください。

  • 料 金  大人 900円/大学生 700円/高校生 400円
               中学生以下無料

【樂美術館】上京区油小路通中立売上ル 
市バス9・50「堀川中立売」
10時〜16時30分(入館は16時まで)
休館日  毎月曜(祝日は開館)
TEL 075(414)0304

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京都国際マンガミュージアム

竹宮惠子
カレイドスコープ 50th Anniversary

4月27日(土)〜9月8日(日)

 「風と木の詩」「地球へ・・・」などで知られ、京都精華大学国際マンガ研究センターのセンター長もつとめるマンガ家・竹宮惠子の画業50周年を振り返る展覧会を開催します。

  • 料 金 800円(一般)、300円(中高生)、100円(小学生)

【京都国際マンガミュージアム】中京区烏丸通御池上ル
地下鉄烏丸線「烏丸御池」
10時〜18時 ※9月15日・16日は20時まで(入館は閉館の30分前まで)
休館日 毎水曜、6月11日、13日  ※7月11日〜8月27日は無休
TEL 075(254)7414

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京都市考古資料館

特別展示
御土居  洛中洛外のはざま
   −御土居跡(西九条周辺)出土品を中心として−

7月13日(土)〜11月24日(日)

 

  • 料 金 無料

【京都市考古資料館】上京区今出川通大宮東入元伊佐町 
市バス59・101・102・201・203「今出川大宮」
9時〜17時(入館は16時30分まで)
休館日 毎月曜(祝日の場合翌平日)
TEL 075(432)3245

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龍谷大学 龍谷ミュージアム

企画展・シリーズ展5
「龍谷の至宝」
「仏教の思想と文化 −インドから日本へ−」

7月13日(土)〜9月11日(水) ※ 会期中休館日あり

  

  • 料 金 大人 900円/高大生 500円/小中生 200円

 

【龍谷大学 龍谷ミュージアム】
市バス9・28・75 西本願寺前下車
JR・近鉄・地下鉄 京都下車
時間  10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜

TEL 075-351-2500

 

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● 洛 東 ●

京都国立近代美術館

トルコ文化年2019
トルコ至宝展 チューリップの宮殿 トプカプの美

6月14日(金)〜7月28日(日)

 スルタンの宝物をはじめトプカプ宮殿に残る美術工芸品の中から、ラーレ文様があしらわれた品々を紹介し、オスマンの優美な宮廷文化をご覧いただきます。

  • 料 金  一般 1,500円/大学生 1,100円/高校生 600円/
    中学生以下無料

 

【京都国立近代美術館】左京区岡崎円勝寺町
市バス5・100「岡崎公園 美術館・平安神宮前」
9時30分〜17時(金・土曜は〜20時) ※入館は閉館30分前まで
休館日 毎月曜(祝日の場合は開館、翌平日休館)
TEL 075-761-4111

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清水三年坂美術館

帝室技芸員の仕事 七宝編

5月25日(土)〜8月18日(日)

 同館が誇る並河靖之のコレクションをはじめ、濤川惣助および同時代の職人たちによる名品を展示します。近代、技術と意匠の改良を経て急速に発展した七宝。名工たちが遺したその美の極致をどうぞお楽しみください。

  • 料 金 800円(一般)、500円(中高大生)、300円(小学生)

【清水三年坂美術館】東山区清水3丁目 
市バス206・207・100「清水道」
10時〜17時(入館は16時30分まで)
休館日 毎月曜・火曜(祝日開館)
TEL 075(532)4270

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霊山歴史館

2019年リニューアル特別展
激闘!!新選組 池田屋事件から箱館戦争まで

第一期 5月15日(水)〜7月28日(日)
第二期 7月30日(火)〜9月29日(日)

 新選組とその周辺人物の実像に迫る展覧会。資料から各地で激闘を繰り広げた新選組の活躍に触れていただきます。

  • 料 金   一般 900円/高大生 500円/小中生 300円

【霊山歴史館】東山区清水寺門前産寧坂北入清水三丁目
市バス100・206・207「清水道」
9時〜17時30分(7月20日〜8月31日は〜18時30分)
(入館は閉館の30分前まで)
休館日 毎月曜(祝日は開館、翌平日休館)
※7月15日(月)、22日(月)、及び8月中の月曜日は開館
TEL 075(531)3773

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京都国立博物館

特集展示
赤ってじつはどんな色?

7月2日(火)〜8月12日(月・休)

 むかしの美術品を通して、赤色にこめられた人々の思いやむかしの人の色のセンスが感じられる、夏休みのお子さまにも楽しんでいただける展示です。

  • 料 金 

    一般 520円/大学生 260円/高校生・18歳未満・70歳以上 無料

【京都国立博物館】東山区茶屋町
市バス100・206・208「博物館三十三間堂前」
9時30分〜17時 
 ※入館は閉館30分前まで
休館日 毎月曜(祝日の場合はその翌休日)
TEL 075(525)2473(テレホンサービス)

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細見美術館

世界を変える美しい本
インドタラブックスの挑戦

6月25日(火)〜8月18日(日)


 南インド・チェンナイの出版社「タラブックス」の本づくりの全容を伝える初の展覧会。ハンドメイド本を中心に、本や原画、写真や映像などの資料を通じて、その魅力をたっぷりとご覧いただけます。

 
  • 料 金 一般1,300円、学生900円
  • 【細見美術館】左京区岡崎最勝寺町 
    市バス5・100「岡崎公園 美術館・平安神宮前」
    10時〜18時(入館は17時30分まで)
    休館日 毎月曜(祝日の場合翌日)
    TEL 075(752)5555

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    並河靖之七宝記念館

    春季特別展
    並河七宝への来訪 ―親交のあった人々

    4月5日(土)〜7月21日(日)

     近代の工芸史に七宝家として名を残した並河靖之と同時代に国内で活躍した人々との交流の一端を、資料を読み解きながら紹介。煌めきを放つ七宝作品と共にご高覧ください。

    • 料 金   大人 800円/大学生・70歳以上 600円/中高生 400円

    【並河靖之七宝記念館】東山区三条通北裏白川筋東入堀池町
    地下鉄東西線「東山」
    10時〜16時30分(入館は16時まで)
    休館日 月曜日・木曜日(祝日は開館、翌平日休館)
    TEL 075(752)3277

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    ● 洛 北 ●

    古田織部美術館

    古田織部 創作のヒント

      5月25日(土)〜8月25日(日)

       古田重然(古田織部)は、利休亡き後に豊臣・徳川政権で「天下一」と称された武将茶人です。激動の桃山時代後期の茶の湯をリードした、独特の美意識を持つ古田織部好みの茶道具をお楽しみください。

      • 料 金
        500 円(大人)、400 円(高大生)、300 円(小中生)

       

    【古田織部美術館】北区上賀茂桜井町
    地下鉄烏丸線「北山」
    9時30分〜17時30分(入館は17時10分まで)
    休館日 会期中は無休
    TEL 075-707-1800

    織部

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    ● 洛 西 ●

    アサヒビール大山崎山荘美術館

    ジョアン・ミロの彫刻
    ―夏のアサヒビール大山崎山荘美術館コレクション

    6月22日(土)〜9月1日(日)

     同館所蔵の彫刻作品14点を一挙に公開するとともに、絵画作品も加え、「鳥」、「女性」、「人物」などとりわけ作家が好んだ主題について掘り下げながら、いきいきとしたミロの芸術の魅力をご紹介いたします。

    • 料 金   900円(一般)、500円(高大生)、中学生以下無料

    【アサヒビール大山崎山荘美術館】乙訓郡大山崎町字大山崎小字銭原
    JR京都線「山崎」、阪急京都線「大山崎」
    10時〜17時(入館は16時30分まで)
    休館日 毎月曜(祝日の場合翌日)、年末年始 
    TEL 075(957)3123(総合案内)

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    ■ 能・狂言・コンサート

     

    京都観世会館

    京都観世会例会

    8月23日(日) 11時〜

    演 目 能「雨月」「梅枝」「熊坂」/狂言「鎌腹」

    • 料 金 6,500円(一般)、3,000円(学生)

    【京都観世会館】左京区岡崎円勝寺町 
    市バス5・100「岡崎公園 美術館・平安神宮前」
    TEL 075(771)6114

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    金剛能楽堂

    金剛家能面・能装束展観

    7月27日(土)・28日(日) 10時〜17時(11時と15時に見所にて解説あり)

     「面金剛(おもてこんごう)」とも呼ばれる金剛家所蔵の能面や、華やかな舞の美しさを担う華麗な能装束や能扇などの名品を多数展示します。展示は一部を除き二日間で入替えします。

    • 料 金 有料

    【金剛能楽堂】上京区烏丸通中立売上ル 
    地下鉄烏丸線「今出川」
    TEL 075(441)7222

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