京都イベント情報6ヶ月

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7月の情報

美術館・博物館

■ 美術館・博物館

● 洛 中 ●

京都文化博物館

京都文化プロジェクト 誓願寺門前図屏風 修理完了記念
花ひらく町衆文化 −近世京都のすがた

6月5日(土)〜7月25日(日)

 同館では、国宝「洛中洛外図屏風」を描いた岩佐又兵衛筆「誓願寺門前図屏風」を所蔵し、その解体修理を行い、このほど無事に完成を迎えることができました。同展はこの機会をとらえ、新たに修理が加えられた誓願寺門前図屏風とその関連資料を展示し、この作品の新たな魅力に迫ります。 

  • 料 金  一般・大高校生 1,000円、中学生無料
    ※特別展チケットで、総合展示と フィルムシアター もご覧いただけます。
    (催事により有料の場合あり)

【京都文化博物館】中京区三条高倉
地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池」

10時〜19時30分
※特別展は10時〜18時(金曜日は19時30分まで)
※入場はいずれも閉室30分前まで
休館日 毎月曜(祝日の場合は翌平日)

TEL 075(222)0888

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相国寺承天閣美術館

若冲と近世絵画展

T 期 4月29日(木・祝)〜7月25日(日)
U 期 8月1日(日)〜10月24日(日)

 18世紀の京都では、多くの絵師たちがその腕を振るいました。相国寺、鹿苑寺(金閣寺)と慈照寺(銀閣寺)を代表する近世障壁画を中心に、寺院空間を彩った作品群をお楽しみください。

  • 料 金 一般 800円/65歳以上・大学生 600円/中高生 300円/
    小学生 200円

【相国寺承天閣美術館】上京区今出川通烏丸東入相国寺門前町
地下鉄烏丸線「今出川」
10時〜17時(入館は16時30分まで)
会期中無休
TEL 075(241)0423

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樂美術館

特別展
玉水焼 三代 
用の美 −作陶の広がり 

5月15日(土)〜8月22日(日)

 

 玉水焼は樂家四代一入の庶子・一元(1662?〜1722)が山城国玉水村(現在の京都府綴喜郡井手町玉水)において開いた楽焼窯です。玉水焼を取り上げる初めてとなる画期的な意味を持つ展覧会です。

  • 料 金
     一般 1,000円/大学生 800円/高校生 400円/中学生以下無料

【樂美術館】上京区油小路通中立売上ル 
市バス9・50「堀川中立売」
10時〜16時(入館は15時30分まで)
※30分閉館時間を繰り上げています
休館日  毎月曜(祝日は開館)
TEL 075(414)0304

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京都国際マンガミュージアム

「線と言葉・楠本まきの仕事」展

6月10日(木)〜8月30日(月)

 「KISSxxxx」、「Kの葬列」、「致死量ドーリス」、「赤白つるばみ」シリーズなどの作品で知られる漫画家・楠本まきの展覧会を開催します。37年の仕事の軌跡をたどりながら、「線」と「言葉」が織りなす楠本作品の美しい世界に迫ります。

  • 料 金 900円(一般)、400円(中高生)、200円(小学生)

【京都国際マンガミュージアム】中京区烏丸通御池上ル
地下鉄烏丸線「烏丸御池」
10時〜17時30分(入館は閉館の30分前まで)
休館日 毎火・水曜
※ただし、7月15日(木)〜8月30日(月)は無休
TEL 075(254)7414

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古典の日記念 京都市平安京創生館

京都アスニー開館40周年記念
幻の宮 伊勢斎宮と平安京

6月16日(水)〜2022年6月8日(日)

 平安京内と、国指定史跡「斎宮跡」(三重県多気郡明和町)の発掘成果などから明らかになった、斎王の姿を紹介します。

  • 料 金 無料

【古典の日記念 京都市平安京創生館】中京区丸太町 
生涯学習総合センター (京都アスニー)1階
地下鉄「丸太町」で乗換 市バス93・202・204「丸太町七本松」
10時〜17時
休館日 毎火曜(祝日の場合翌日)
TEL 075(812)7222

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京都市学校歴史博物館

京都・開化の風景

4月24日(土)〜7月27日(火)

  明治期の京都は他都市に先駆け、小学校をはじめ,新たな近代施設が立ち並び,商工業の近代化により人々のくらしや風習も一新していきました。そうした開化の風景について、当時の写真や、京都を描いた絵画等約50点を一堂に展示し、振り返ります。

  • 料 金 200円(大人)、100円(小中高生)

【京都市学校歴史博物館】下京区御幸町 
市バス4・5・17・205「四条河原町」、阪急「河原町」
9時〜17時(入館は16時30分まで)
休館日 毎水曜(祝日の場合翌平日)
TEL 075(344)1305

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京都市考古資料館

特別展示
平安京をつくる・たもつ  

7月10日(土)〜11月21日(日)

  羅城や条坊街路、平安宮内、平安京域の役所や東寺・西寺などの官営施設について最新の発掘調査成果を紹介します。また、このたび京都市の有形文化財に指定された小野瓦窯跡出土品をはじめ、平安京の造営、改造と再建、修理に不可欠であった瓦窯と瓦の生産・供給体制について、出土遺物や発掘調査の写真などから紹介します。

  • 料 金 無料

【京都市考古資料館】上京区今出川通大宮東入元伊佐町 
市バス59・101・102・201・203「今出川大宮」
9時〜17時(入館は16時30分まで)
休館日 毎月曜(祝日の場合翌平日)
TEL 075(432)3245

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龍谷大学 龍谷ミュージアム

企画展・シリーズ展10
仏教の思想と文化 −インドから日本へ−
特集展示
「釈迦信仰と法華経の美術」(仮称)

7月10日(土)〜8月22日(日)

 涅槃変相図などの釈尊にまつわる美術、そして観音経絵巻など法華経にかかわる美術を多数展示します。

  • 料 金 大人 550円/大学生・シニア(65歳以上) 400円/高校生 300円

  • 中学生以下無料

 

【龍谷大学 龍谷ミュージアム】
市バス9・28・75 西本願寺前下車
JR・近鉄・地下鉄 京都下車
時間  10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 毎月曜 (ただし、8月10日は開館)、8月11日

TEL 075-351-2500

 

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● 洛 東 ●

京都市京セラ美術館 

THE ドラえもん展 KYOTO 2021

7月10日(土)〜9月5日(日)新館 東山キューブ

 現代アートの最前線で活躍する28組のアーティストによるドラえもんをテーマとした展覧会。連載開始から50年以上を経てもなお色褪せず、日本を代表するキャラクターとして世界中のこどもたちに愛されるドラえもん。ドラえもん世代のさまざまなアーティストがドラえもんの世界観を現代アートとして立ち上げます。

  • 料 金 一般2,000円、大学・専門学校生1,500円、高校生1000円、
     小中学生500円、未就学児無料   ペア券(当日一般2名)3,800円


フランソワ・ポンポン展

7月10日(土)〜9月5日(日)本館 北回廊2階

 ポンポンが彫刻家を志した初期の作品から、動物彫刻家となって名作《シロクマ》(1923-1933年)を生み出し名声を確立するまでの作品によって、彼の生涯と作品の魅力に迫ります。 

  • 料 金 一般1,800円、大学・高校生1,200円、 小・中学生800円


京都市京セラ美術館開館1周年記念展
上村松園

7月17日(土)〜9月12日(日)本館 北回廊2階

 全国の美術館・個人所蔵家の方々の協力を得て、最初期から絶筆に到るまでの代表的な作品100点余りが集結します。近代の京都画壇が生んだ不世出の女性画家である上村松園の全貌を、ここ京都でご覧いただきます。

  • 料 金 一般1,800円、大学・高校生1,300円、 小・中学生800円

【京都市京セラ美術館】左京区岡崎円勝寺町
市バス5・100「岡崎公園 美術館・平安神宮前」
地下鉄東西線「東山」
9時〜18時(入館は17時30分まで)
休館日 毎月曜(祝日は開館)
年末年始(12月28日から1月2日まで)
TEL 075(771)4107

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京都国立近代美術館

モダンクラフトクロニクル
―京都国立近代美術館コレクションより―

7月9日(金)〜8月22日(日)

 同館の工芸コレクションを用いて、これまでの同館の展覧会活動の一端を振り返るとともに、近代工芸の展開を紹介いたします。

  • 料 金  一般 1,200円/大学生 500円/高校生以下・18歳未満 無料

 

【京都国立近代美術館】左京区岡崎円勝寺町
市バス5・100「岡崎公園 美術館・平安神宮前」
9時30分〜17時(金・土曜は〜20時) ※入館は閉館30分前まで
休館日 毎月曜(祝日の場合は開館、翌平日休館)
TEL 075-761-4111



 

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清水三年坂美術館

企画展 蒔絵の名品

5月15日(土)〜8月1日(日)

 幕末・明治・大正の漆工界において指導的な役割を果たした名工たちによる蒔絵の作品を一堂にご覧いただきます。 時代を経てもなお輝きを放つ作品の数々をどうぞご堪能ください。

  • 料 金 800円(一般)、500円(中高大生)、300円(小学生)

【清水三年坂美術館】東山区清水3丁目 
市バス206・207・100「清水道」
10時〜17時(入館は16時30分まで)
休館日 毎月曜・火曜(祝日開館)
TEL 075(532)4270

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霊山歴史館

2021年の展覧
渋沢栄一が生きた幕末  第2期 渋沢栄一と新選組

5月18日(火)〜9月12日(日)

 渋沢と関係があった新選組、近藤勇、土方歳三、木戸孝允などの資料とともに渋沢の生きた時代にスポットを当てます。

  • 料 金   一般 900円/高大生 500円/小中生 300円

【霊山歴史館】東山区清水寺門前産寧坂北入清水三丁目
市バス100・206・207「清水道」
9時〜17時30分
(入館は閉館の30分前まで)
休館日 毎月曜(祝日は開館、翌平日休館)
TEL 075(531)3773

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京都国立博物館

特別展 /span>
京(みやこ)の国宝―守り伝える日本のたから―

7月24日(土)〜9月12日(日)

 京都の自然や文化が育んだ国宝、京都とゆかり深い皇室の名宝などを多数展示し、いにしえ人の美意識や歴史に触れつつ、私たちの社会と文化財の大切なつながりを紐解きます。あわせて、調査研究や防災、修理をはじめ、文化財の継承に欠かせない様々な取り組みも紹介します。

  • 料 金 

    一般 1,600円/大学生 1,200円/高校生 700円/中学生以下 無料


  • ※新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡大防止のため、オンラインでの事前予約優先制を導入します。 展覧会公式サイトはこちら

【京都国立博物館】東山区茶屋町
市バス100・206・208「博物館三十三間堂前」
9時30分〜17時 
 ※入館は閉館30分前まで
休館日 毎月曜(祝日の場合はその翌休日)
TEL 075(525)2473(テレホンサービス)

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● 洛 北 ●

古田織部美術館

天下三宗匠と織部

    6月19日(土)〜11月28日(日) 開館日:土・日・祝日

     古田織部重然は、利休亡き後に豊臣・徳川政権で「天下一」と称された武将茶人です。激動の桃山時代後期の茶の湯をリードした、独特の美意識を持つ古田織部好みの茶道具をお楽しみ下さい。

    • 料 金
      500 円(大人)、400 円(高大生)、300 円(小中生)

     

【古田織部美術館】北区上賀茂桜井町
地下鉄烏丸線「北山」
9時30分〜17時(入館は16時40分まで)
休館日 会期中は無休
TEL 075-707-1800

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● 洛 西 ●

アサヒビール大山崎山荘美術館

開館25周年記念
生誕130年 夢をめぐる
―絵画の名品より

〜7月4日(日)

  連作《睡蓮》をふくむクロード・モネの代表作をはじめ、作品をとりまく「夢」に焦点をあて、同館蔵品を厳選し公開します。

  • 料 金   900円(一般)、500円(高大生)、中学生以下無料

【アサヒビール大山崎山荘美術館】乙訓郡大山崎町字大山崎小字銭原
JR京都線「山崎」、阪急京都線「大山崎」
10時〜17時(入館は16時30分まで)
休館日 毎月曜(祝日の場合翌日)、年末年始 
TEL 075(957)3123(総合案内)

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■ 能・狂言・コンサート

 

京都観世会館

夏の素謡と仕舞の会

7月11日(日) 11時〜

演 目 素謡「賀茂」「安宅」「鸚鵡小町」「藤戸」

  • 料 金 4,500円(一般前売)、2,500円(学生)

【京都観世会館】左京区岡崎円勝寺町 
市バス5・100「岡崎公園 美術館・平安神宮前」
TEL 075(771)6114

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金剛能楽堂

金剛定期能

7月26日(日) 13時30分〜

演 目
     能「飛鳥川」「阿漕」/狂言/仕舞

  • 料 金 〈前売〉5,500円(一般)、〈学生〉3,000円

【金剛能楽堂】上京区烏丸通中立売上ル 
地下鉄烏丸線「今出川」
TEL 075(441)7222

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